パナマで開催されたThe 21st ISRHML Conference(国際母乳学会)に参加し、田中主任研究員、髙山助産師、三浦研究生、伊藤研究生が口頭発表を行うとともに、水野理事長がポスター発表を行いました。
- 主催:International Society for Research in Human Milk and Lactation (ISRHML)
- 会期:2022年10月24~28日
- 会場:Hilton Panama(パナマ)
職員・研究生の口頭発表前に、日本財団母乳バンク について説明する田中麻里常務理事

“Nutrient content of donor human milk in Japan: variation with gestational and postpartum age”
髙山かすみ助産師発表:
“Challenges in Japan’s New Human Milk Bank Donor
Registration Process”
三浦久美子研究生発表:
“Comparison of bacterial profiles in donor human milk from
mothers of term and preterm infants”
“The Microbiota in milk stasis”
NICUs in Japan”
複数人参加されていました!
複数人参加されていました!
会場で配布いたしました。
KimberlyさんはWHOから依頼を受けて、国際的な母乳バンク
マニュアルの策定に携わっています。
母乳バンクメンバーは前から2列目の右側に、
今回の参加者7名全員で並んで写っています。